• いしばし鍼灸治療院

耳鳴難聴

更新日:3月5日


耳鳴や難聴は、昔は年配者を中心に多い疾患でしたが、最近は若い人にも多くいらっしゃいます。

病院で治療したが治らないと言われたと治療に見えられる方が殆どで最近遠方からもおいでになります。

耳鳴難聴の場合、治療に見えられるとほとんどの方が2,3回の治療でもセミの鳴くような音が聞こえなくなったとか、キーンとする音が聞こえなくなったとか依然変わらなかった症状が耳鳴がしないようになったと言われるように、明らかに変化があるようです。

治らないとあきらめず、治療に見えられてください。

#耳鳴難聴

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今年になって治療を始められた方で、症状としてはもう20年ぐらい耳鳴が取れなくてずっと一緒に付き合ってきたけど、耳が詰まる感じ、蓋をされてるような水が入ったような感じが去年の暮ぐらいからしてきたのでどうにかならないかなと治療に見えられて、ちょうど2か月ぐらいたって急に耳の中に水が入ってたような感じが流れ落ちるような感じがしてなんかすっきりした感じがすると言われました。 この方のように蓋をされたような

先日治療を始められた方で、数年前にも突発性難聴になり、その時は片方だけ治って片方は治らなく治療をしてもダメだったので仕方なく片方だけ聞こえない状況で生活をしていたらもう片方も水が入ったような感じで耳の中で自分の声が響く感じで回りの音が聞こえないと言われてた方がほぼ以前の状態まで回復したと言われました。 諦めていた片方の耳も治るといいなぁという事で今治療中です。 数年前にこういった症状で諦めてた方で

1ヶ月ほど前に低音型の突発性難聴と診断され1週間ステロイド服用し、その後は別の薬を服用中ですが、まだ完治しておらず症状に波があってとてもつらいと言われて来院され、朝起きたら何か水が入ったような、耳が詰まったような感じがして直ぐに病院にも行ったけど、1週間に1回程度の通院でお薬を飲みながら経過観察と聴力検査だけでどんどん悪化しているような感じがするのでネットで探してこられた方がいらっしゃいました。